愛知県の試作品・モックアップ製作なら株式会社東海モデル「選ばれる理由」ページ

STRENGTH 選ばれる理由

STRENGTH 選ばれる理由

STRENGTH 01

PRODUCTION アイデアをより輝かせる
高品質の試作品製作

高品質の試作品製作

1984年に創業した東海モデルは、手作業での木型製作から事業を開始し、モノづくりのノウハウを長年に渡って培ってきました。
創業当時より大切にしていることは、お客様の「想い」に応えることです。ご要望どおり製作するだけでなく、お客様が製作にかける想いや目的を明確にすることで、デザイン性や機能性を最大限まで引き出し、アイデアをより輝かせる試作品を製作することができます。

また、どれだけ機械が進歩しても、人間の感性に訴えかけるモノづくりは、人間の手でしか成し得ないと考えています。機械だけに頼らず、職人が目で直接確かめながら手作業で仕上げることにより、お客様の想像以上のクオリティで試作品を製作することができます。

高品質の試作品製作
  • モックアップ・デザインモデル
    より洗練された美しさを追求
  • 性能検討用モデル
    容易な検討を実現
  • 検査治具
    使用の利便性を追求
STRENGTH02
技術者がワンストップサポート

ONE-STOP SUPPORT アイデア段階から
試作品製作まで
技術者が
ワンストップサポート

技術者がワンストップサポート

東海モデルは、製品開発の初期段階から試作品製作までのプロセスをワンストップでサポートしています。手書きのラフスケッチやポンチ絵の状態から、具体的な形状や構造に落とし込み、お客様のアイデアをカタチにすることができます。
また、お打ち合わせから試作品製作まで技術者が直接対応することにより、お打ち合わせ時に生じたご要望や急な仕様変更にも、その場で迅速に対応することができます。あらゆる業種のモノづくりを知り尽くした熟練の技術者が、製作の初期段階から先の工程を見据えた提案を行い、製品開発のスムーズな進行をサポートします。

モーターショー展示モデルの
製作(ご予算:4,000,000円)

  • 意匠データ
    お客様支給
  • 弊社
    CAD設計
  • ABS切削
    フレームワーク
  • 組付け
    塗艤装
納品まで約4週間
  • 工夫ポイント 01 低予算でカタチにするため工法の変更のご提案(粉末造形+発泡剤での製作)
  • 工夫ポイント 02 短納期でのお客様のご要望の実現化(実質納期約3週間)
STRENGTH03

TECHNOLOGY どのような試作品製作も
実現する技術力

技術力

東海モデルの自社工場は、NC切削や粉末造形、表面処理などを行うための設備が整っており、また、提携企業とのネットワークにより光造形や注型、成形など幅広い製作物の加工・造形に対応しています。製作物のデザインや素材に応じて最適な設備を使い分けることにより、細部まで高精度な製作物を短納期で製作することができます。
また、あらゆる素材での製作に対応しており、試作品のデザインや機能、品質、ご予算などに応じ、最適な素材を提案することができます。

技術力

技術

  • NC切削
  • 光造形
  • 粉末造形
  • 注型

素材

  • ウレタンフォーム
  • 発泡材
  • ケミカルウッド
  • ABS
  • アクリル
  • 金属
  • 木材

業種

  • 自動車
  • 家具
  • 家電
  • 精密機器
  • 通信機器
  • 電子機械
  • 航空機
  • 医療器具
  • 建造物
  • 玩具
  • 雑貨
  • 楽器
  • スポーツ用品

以上はあくまでも代表的な事例ですので、その他技術・素材につきましても、お気軽にお問い合わせください。

STRENGTH04
機密保持契約

PROTECTION 機密保持契約によって
お客様の大切なアイデアを
保護

機密保持契約

東海モデルは、企画開発段階のご相談から試作品製作まで安心してお任せいただけるよう、データへのアクセス制限やサンプル品の粉砕処理を行うなど、機密保持体制を整えています。また、製作物の仕様に関するお打ち合わせの段階でお客様と機密保持契約を締結し、お客様の大切なアイデアが外部に漏れることがないよう情報の管理を徹底しています。
機密保持を徹底することはもちろん、スタッフ一同、常に誠実な対応を心がけており、多くのお客様から信頼いただいています。

以下、機密保持契約の原文を
一部抜粋

第2条 (機密保持)
甲及び乙は、善良なる管理者の注意義務と保護措置をもって機密情報を保持し、第三者に開示又は漏洩してはならない。
2.甲及び乙は、相手方より機密情報の開示を受けた事実、又その存在の有無を第三者に開示又は漏洩してはならない。
3.甲及び乙は機密情報を保持するために合理的な措置を講じなければならない。

その他、機密保持契約の際には、お客様のご状況に応じて柔軟な対応を行っています。